リリース

ケニア

ケニア事業:国際生物多様性の日について

5月22日は国際生物多様性の日でした。 1992 年5月 22 日にケニアの首都ナイロビで国連が生物多様性の普及と啓発を目的として生物多様性条約が採択され、毎年5月 22 日を国際生物多様性の日となりました。実は国連の環境計画( Un...
パプアニューギニア

【緊急のお知らせ】パプアニューギニア 24日に起こった大規模な地滑りについて

(↑エンガ州保健局(PHA)副局長のベティ・コカ博士より送られてきた写真) 地すべりは5月24日(金)午前3時ごろにプロジェクトサイトで発生しました。 場所はHANDSの活動地内で、Enga州Lagaip-Pogera郡、M...
ケニア

ケニア事業:東京新聞(5月22日付)にてHANDSケニアの活動をご紹介いただきました。

5月22日付東京新聞11面でHANDSの活動「ケニアの子どもたちと守る生物多様性」をご紹介いただきました。(独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の掲載にて) HANDSケニアでは、ケニアの次世代を担う子どもたちと地域の大人たちが生...
シエラレオネ

シエラレオネ栄養改善プロジェクト:「味の素ファンデーション」および「風に立つライオン基金」の助成により、持続可能なモリンガを活用した栄養改善のしくみ作りを目標に、2024年4月より新たな工夫も取り入れ実施しています!

シエラレオネ国カンビア県の農村部において、2019年からモリンガを活用した、小学校から地域住民へと育む持続可能な栄養改善の仕組みづくりを行っています。そして今まで12校の小学校にモリンガスクールガーデンを作り、収穫できた野菜とモリンガの葉を...
ケニア

岩手日報でHANDSケニアの栄養改善事業をご紹介いただきました!

JICAケニア事務所で食と栄養改善分野を担当されていた清水正さんに、ご自身が連載をお持ちの岩手日報で、HANDSの栄養改善事業をご紹介いただきました。得てして縦割り行政となりがちな途上国における、農業省および教育省とのセクター横断的な取り組...
パプアニューギニア

パプアニューギニア: 「パプアニューギニア エンガ州 ライガム郡山岳地域の母子保健サービス改善事業」を開始しました!

分娩施設まで歩いて何時間もかかる地域に住む妊婦さんたちが、安全に出産ができて、出産後の赤ちゃんのケアができる体制づくりを目指します。 2024年度はエンガ州のライガム郡で主に以下の活動を行います。 ・村落保健ボランティアの追加研修(...
リトルベビーハンドブック

リトルベビーハンドブックが46都道府県まで広がりました!

関係者の皆様のご尽力により、リトルベビーハンドブックを運用する都道府県が46都道府県まで広がっています。残りの1県も年度内に運用が開始される予定です。 HANDSテクニカルアドバイザーの板東あけみさんより46都道府県のリトルベビーハン...
イベント

第14回母子手帳国際会議へのご協力のお願い

2024年5月9日~10日でフィリピンで行われる第14回母子手帳国際会議について、国際母子手帳委員会よりご協力のお願い(趣意書)が届きました。 第14回母子手帳国際会議が、実り多きものとなりますよう、皆様からのご協力をお願い申し上げま...
ケニア

ケニア事業:JICA東京のHPでHANDSの活動(幼児の栄養改善活動)をご紹介いただいています。

いつもお世話になっているJICA東京のHPでHANDSケニアが実施している幼児の栄養改善活動の様子をご紹介いただきました。 活動の背景や概要をわかりやすく書いていただいています。ぜひご一読ください。 ※※※※以下はJ...
ケニア

支援者の地元地方紙(室蘭民報)にケニアの活動をご紹介いただきました。

HANDSの支援者(藤田隆明さん)がケニア活動地(ケリチョー郡)を訪問してくださいました。その様子をケニア事務所八木プロジェクトマネージャーがまとめ、室蘭民報にて掲載していただきました。 藤田さんは昨年4月に続き、2度目の訪問。一回目...